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 社外メール「 セミナー講師の依頼状 」の文例
  件名(subject) 【 セミナー講師ご依頼の件 】

※件名は、具体的かつ簡潔にし、メールの内容が一目でわかるように工夫しましょう。
※特に重要なメールである場合には、【重要】と書くなど、その旨が相手にわかるよう工夫しましょう。

株式会社雛形コーポレーション
○○部○○課
雛形友造 様
※会社名・部署名・担当者名は正確に書きましょう。

平素は格別のお引き立てをいただき、ありがとうございます。

さて、この度、弊社では、下記要領で健康づくりに関するセミナーを開催することになりました。

つきましては、突然のことでまことに恐縮ですが、○○○○分野でご活躍の先生にぜひ講師をお引き受け願いたく、お願い申し上げる次第でございます。

ご多用とは存じますが、なにとぞご承諾いただきたくご配意のほどよろしくお願い申し上げます。

※わかりやすくするために、箇条書きを用いる等、工夫しましょう。
1.日時
平成○○年○○月○○日(○○)
午後○○時から午後○○時まで
2.セミナー会場
○○県○○市○○町1−3−5  
○○ホール
3.セミナーのテーマ
○○○○について
4.謝礼
○○○○

ご不明な点などございましたら、ご遠慮なくお問い合わせ下さい。

株式会社文例商事
本社○○部○○課
○○担当  乙川寛太郎
※会社名・所属部署・担当業務を必ず明記しましょう。
e-mail ○○○@○○○
〒○○○-○○○○ 
○○県○○市○○町1−2−3
TEL.○○○-○○○○ (内線)○○○
FAX○○○-○○○○



 社外メール「 セミナー講師の依頼状 」の書き方
 このページは、「 セミナー講師の依頼状 」の書き方・文例・書式・雛形・テンプレート・フォーマット・例文・定型文をご提供しています。
 
◆「 セミナー講師の依頼状 」のポイント・マナー
「 セミナー講師の依頼メール 」は、必要な項目を整理し、曖昧な表現を使わず、簡潔でわかりやすい文面を心がけましょう。

「 セミナー講師の依頼メール 」を作成する場合は、簡潔な中にも丁寧さが必要です。

「 セミナー講師の依頼メール 」を作成する場合は、箇条書きや段落分けを行い、読みやすい文章になるよう工夫しましょう。

「 セミナー講師の依頼メール 」は、地図やパンフレット等を添付すると、よりわかりやすいものとなります。

「 セミナー講師の依頼メール 」を送信する前には、必ず読み直し、文法や綴りの間違いはもちろん、不愉快な思いをさせる表現や、誤解を招く表現が含まれていないか等をチェックしましょう。

電話や手紙(文書)による連絡のほうがメールを送るよりも適切な場合があります。また、メールだけで済まさずに、追って電話での連絡を行ったが適切な場合もあります。「 セミナー講師の依頼メール 」を送信する前には、TPOをよく考えましょう。

◆メール(E-mail)の基本 
宛先(address) ・・・ 相手のアドレスは、正確に登録しておきましょう。
件名(Subject) ・・・ 件名(Subject)を書かなくても、メールを送ることは出来ますが、相手に不愉快な思いをさせてしまうことがあります。
忙しい人でも、すぐに本文の内容がわかるような「件名(Subject)」を付けるようにしましょう。
「CC」と「BCC] ・・・ CC「カーボンコピー」もBCC「ブラインドカーボンコピー」も複数の人に同じメールを送るときに使用する機能です。
CC「カーボンコピー」は、同じメールを送った人全員のメールアドレスが相手にわかるようになっています。
BCC「ブラインドカーボンコピー」の場合は、相手は、同じメールが他の人に送られているということがわかりません。
添付ファイル ・・・ メールは、データや画像をメールに添付して送ることができます。
たとえば、ワードファイル・エクセルファイル・画像ファイルなど・・・
しかし、特殊なファイルの場合は、相手がファイルを開くことが出来ないことがありますので、注意しましょう。



社外メール(承諾状・断り状・送付状・通知書・案内状)の文例・書式・雛形・テンプレート・フォーマット・例文
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